宝積寺について

照光山宝積寺の歴史

照光山宝積寺は、京都府長岡京市の光明寺を総本山とする西山浄土宗の寺院です。
当山は、慶長年間(1600年頃)に諦空俊道上人が開山したと伝えられています。文化年間(1810年頃)には、「宝賛会」(護持会)が組織され、現在も当山の護持・発展に寄与されています。
また、宗像郡誌(上編)によりますと、東郷村(現:福岡県宗像市)大字田熊字中尾から、明治15年(1882年)に現在地【東郷村大字田熊字上の畑(現:福岡県宗像市日の里2丁目)】に移転されたと記してあります。 現在、波多江浩然が第26世住職として務めています。

歴史

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